マニグランドの効果

マニグランドの効果は効く?効かない?配合成分の作用を解説

マニグランド(MAGNI-GRAND)では美肌とバストケアの両方にアプローチした成分を配合

 

マニグランド(MAGNI-GRAND)のバストケアクリームには、『美肌』と『バストケア』の両方にアプローチできる成分を配合しています。

 

これらの成分の相乗効果によって、理想的なバストを作り上げてくれます。

 

さらにマニグランドだけでなく、日頃の日常生活を見直すことでより効果が実感できます。

 

マニグランドに配合されている成分は、大きく『美肌成分』と『バストケア成分』に分類することができます。

 

【美肌成分】
フラーレン、EGF(細胞再生因子)

 

【バストケア成分】
プエラリアミリフィカ、マンダリンオレンジ果皮、コルクガシ樹皮エキス、ハナスゲ根エキスなど

 

 

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効果が期待できる!ノーベル賞受賞成分が高配合

 

マニグランドにはフラーレンEGF(細胞再生因子)という2種類の美肌成分が配合されています。

 

どちらもノーベル賞を受賞している注目の成分です。

 

 

フラーレンの効果・作用

マニグランド(MAGNI-GRAND)に配合されているフラーレン

 

フラーレンは閉殻空洞状になっている多数の炭素原子のみで構成されるクラスターの総称のことです。

 

フラーレンの最大の特徴は優れた抗酸化作用です。

 

抗酸化作用のある成分としてビタミンCが挙げられますが、フラーレンはビタミンCの172倍の抗酸化力があります(驚)

 

紫外線が含まれている太陽の光を浴びると、体内の活性酵素が発生して、お肌のメラニンの増加や皮脂の酸化を促します。

 

フラーレン自体が活性酵素に吸着して無害化することで、酸化を防いでくれます。

 

適応範囲も広く、世の中に存在している大半の活性化酵素に吸着することができます。

 

この抗酸化作用によって活性酵素の発生を抑えることで、皮膚の老化をストップさせて、シミやくすみなどを防ぐことができます。

 

 

11時間以上の持続力がある

フラーレンは単に抗酸化作用が強力というだけでなく、持続力も兼ね備えています。

 

物質的に安定しているので、肌の中に留まってしっかりと働きかけてくれます。

 

個人差はありますが、大体11時間以上も持続します。

 

長い時間にわたってあなたのバストに働きかけてくれます。

 

 

コラーゲンの生成促進

さらにフラーレンにはコラーゲンの生成促進作用もあります。

 

コラーゲン生成で注目を集めているコラーゲンと比較して800倍も優れています。

 

コラーゲンの生成量は20代前半をピークにして、歳を重ねるにつれてどんどん減少していきます。

 

40歳を迎える頃にはピーク時の半分程度まで減少してしまいます。

 

新しいコラーゲンが作られずに古いコラーゲンばかりだと、お肌の老化を促し、バストの見栄えも悪くなってしまいます。

 

フラーレンはコラーゲンの生成を促進してくれるので、いつまでも若い肌を保つことができます。

 

また、ビタミンCとの相性が良いです。

 

フラーレン単体で使用するよりもコラーゲンの生成量が約1.3倍に増加することが分かっています。

 

マニグランドにはビタミンCが含まれているマンダリンオレンジ果皮が配合されています。

 

 

毛穴改善

フラーレンには毛穴の引き締め効果も期待できます。

 

ビタミンC60バイオリサーチ株式会社は第15回日本抗加齢医学会総会において、「フラーレンによって目立っていた毛穴を減少させる効果を確認した」ことを発表しました。

 

日本人女性10名(中間値46歳)に、フラーレン配合ローションを朝晩洗顔後に2回、2カ月間塗布してもらいました。

 

試験開始前と2カ月後に、VISIA※を使用して目立つ毛穴の数を測定しました。

 

フラーレン配合ローションの使用により、頬部の目立つ毛穴は塗布前と比べて17.6%も減少しました。

 

※VISIA:写真撮影と「しみ」「しわ」「毛穴」等の解析ができる機器

 

【参考記事】
フラーレンにより目立つ毛穴を17%減少〜第15回日本抗加齢医学会総会にて発表〜

 

 

この試験結果から、紫外線によってメラノサイトやケラチノサイトから誘導されるPGE2の産生をフラーレンが抑制することが判明しました。

 

そして毛穴周辺で行われるメラニンの合成が抑制されることで、目立っていた毛穴が減少したと推測できます。

 

フラーレンの毛穴改善効果を利用して、きめ細かいバストを手に入れることができます。

 

 

EGF(細胞再生因子)の効果・作用

マニグランド(MAGNI-GRAND)に配合されているEGF

 

EGF(Epidermal Growth Factor)は人間の体が本来持っている因子のことで、体内に存在する53個のアミノ酸から形成されるタンパク質の一種です。

 

皮膚や骨、筋肉などの細胞の成長や新陳代謝を調整する働きがあります。

 

美容分野だけでなく医療分野でも採用されている注目の成分です。

 

 

ターンオーバーを整える

人間の肌はターンオーバーを繰り返して細胞が入れ替わっていきます。

 

皮膚の奥深くの基礎層で生まれた細胞が肌の表面の角質層に押し上げられて、時間の経過と共にアカとなって剥がれ落ちていきます。

 

ターンオーバーは28日間くらいのサイクルで行われていきます。

 

しかし紫外線や不規則な生活、加齢などによってサイクルが乱れていきます。

 

その結果、角質が厚くなったり乾燥しやすくなったりして、カサカサになってしまいます。

 

EGFにはお肌のターンオーバーを整える作用があるので、いつまで経っても柔らかいバストを維持することができます。

 

実際にアメリカの女性を対象にした臨床試験では、EGFを塗布した全ての人に新生細胞の増加が認められました。

 

平均で288%、最大で872%の増加率が報告されています。(60日間実施した結果)

 

引用資料:US Patent#5618544

 

 

 

 

 

バストケア成分もたくさん配合されています

 

マニグランドにはバストケア成分として、プエラリアミリフィカやマンダリンオレンジ果皮、コルクガシ樹皮エキス、ハナスゲ根エキスなどが配合されています。

 

それぞれの成分に秘められた効果を詳しくみていきましょう。

 

 

プエラリア・ミリフィカの効果・作用

プエラリア

 

東南アジアを中心に分布しているマメ科の葛(くず)と同じ仲間のツル植物です。

 

プエラリア・ミリフィカの根には女性ホルモンと同様の働きがある成分(植物性エストロゲン)が含まれています。

 

具体的にはデオキシミロエストロールミロエステロールなどが含まれています。

 

女性ホルモンと似た成分としては大豆イソフラボンが有名ですが、プエラリア・ミリフィカは大豆イソフラボンよりも1,000〜10,000倍も強いエストロゲン活性があると言われています。

 

バストの成長は女性ホルモンが大きく関与しているため、プエラリア・ミリフィカの作用で、直接バストに働きかけることができます。

 

 

マンダリンオレンジ果皮の効果・作用

マンダリンオレンジ

 

マンダリンはインドのアッサム地方原産のミカン科の常緑低木です。

 

日本では温習ミカンと呼ばれていて、ポンカンやデコポンのような果実ができます。

 

中国では『陳皮(チンピ)』というマンダリンの皮を乾燥させた漢方があり、発汗や健胃、咳止めなどの目的で使用されてきた歴史があります。

 

マンダリンオレンジの果皮にはリモネンやフラボン配糖体(ヘスペリジン、ナリンギン、ノビレチン)、アルカイドのシネフリン、クエン酸、ペクチンなどの成分が含まれています。

 

美肌効果としてはリモネンγ-テルピネンなどが注目されています。

 

これらの成分にはお肌を滑らかに整えたり、シワを目立たなくする作用があります。

 

お肌のコンディションを整える効果に優れているので、バストに塗り込むことできめ細かい美しいバストにしてくれます。

 

 

コルクガシ樹皮エキスの効果・作用

コルクガシ

 

コルクガシはスペインを中心とする地中海沿岸地域原産のブナ科コナラ属の常緑高木です。

 

文字通りコルク栓の原料として使われていて、「シュベルリフト」とも呼ばれています。

 

コルクガシ樹皮にはポリフェノールが豊富に含まれています。

 

ポリフェノールは抗酸化作用に優れていて、紫外線による肌トラブルを軽減して、若々しく保つサポートをしてくれます。

 

ある研究結果によると、コルクガシ樹皮エキスには肌の引き締め作用があり、「肌に存在する細かいシワの改善効果が見られた」という報告があります。

 

【参考記事】
Suberlift (シュベルリフト):Cosmetic-Info.jp

 

 

コルクガシ樹皮エキスをバストに浸透させることで、ハリと艶のあるバストに育ててくれます。

 

 

ハナスゲ根エキスの効果・作用

ハナスゲ

 

ハナスゲはリュウゼツラン亜科ハナスゲ属に分類されている植物です。

 

チモサポニンA-III(サポニン)、マンギフェリン(キサントン配糖体)などの成分が含まれています。

 

生薬の世界では「チモ」と呼ばれていて、解熱や血糖降下、抗消化性潰瘍などの目的で使用されています。

 

 

ボルフィリンとして知られている成分

 

ボルフィリンはハナスゲ根エキスに含まれるサルササボゲニンという原料から発見された新成分です。

 

マニグランドの配合成分にはボルフィリンという記載はありませんが、ハナスゲ根エキスと水添ポリイソブテンによって作られます。

 

これらの成分が掲載されていることから、マニグランドにはボルフィリンが配合されていることが理解できます。

 

セダーマ社の研究では、このボルフィリンには脂肪細胞の増殖・分化を促して、脂肪細胞のボリュームを増加させる働きがあることが判明して、フランスでは特許が取得されています。

 

バストの大部分は脂肪で構成されているので、マニグランドを塗り込むことでバストの脂肪を増やしてハリと弾力を高める効果が期待できます。

 

 

 

 

 

その他の配合成分の効果・効能

 

マニグランドではその他にもさまざまな成分が配合されています。

 

気になる成分の効果・効能をチェックしていこうと思います。

 

サッカロミセス溶解質エキスの効果・作用

 

サッカロミセスは酵母の一種で、そのサッカロミセスを溶解することで抽出される水溶性のエキスのことです。

 

アミノ酸や有機酸、ビタミン類などがバランス良く含まれています。

 

また、サッカロミセス溶解質エキスには核酸関連物質やアミノ酸が含まれていて、皮膚の水分量を増加させて、肌表面に保護膜を生成します。

 

その他には優れた保湿作用があり、バストに潤いを与えてくれます。

 

 

3種類のコラーゲンを配合

コラーゲン

 

マニグランドでは3種類のコラーゲン(加水分解コラーゲン、水溶性コラーゲン、サクシノイルアテロコラーゲン)が配合されています。

 

コラーゲンはタンパク質の一種で、皮膚や骨・軟骨を構成する物質として欠かせません。

 

どのコラーゲンも保湿作用に優れていて、潤いのある若々しいバストに整えてくれます。

 

 

加水分解コラーゲンの効果

アテロコラーゲン(水溶性コラーゲン)を加水分解して抽出されるコラーゲンペプチド、もしくはコラーゲントリペプチドのことです。

 

マニグランドのようなスキンケア製品に配合する場合は、水分蒸散抑制や保湿作用 、コラーゲン産生促進・ヒアルロン酸産生促進による抗老化作用が期待できます。

 

 

水溶性コラーゲンの効果

生体組織から抽出・精製して抽出される繊維状タンパク質で、アテロコラーゲンのことです。

 

スキンケア製品に配合する場合は、水分蒸散抑制や水分保持による保湿作用、ラウリル硫酸Naに対する刺激緩和作用が期待できます。

 

【参考文献】
「海洋性コラーゲンの開発とその特性」Fragarance Journal(30)

 

 

サクシノイルアテロコラーゲンの効果

アテロコラーゲンのアミノ基に無水コハク酸を化学反応させたサクシニル化したアテロコラーゲン(親水性コラーゲン誘導体)のことです。

 

スキンケア製品に配合する場合は水分蒸散抑制作用や、水分保持による保湿作用が期待できます。

 

【参考文献】
「生体高分子コラーゲンの新しい利用」日本家政学会誌(40)

 

 

水溶性プロテオグリカンの効果・作用

水溶性プロテオグリカンは鮭(サケ)の氷頭(鼻軟骨)から抽出されるコアタンパク質に、一本以上のグリコサミノグリカンが結合した水溶性の複合糖質のことです。

 

プロテオグリカンは人間の体内において皮下細胞の増殖や接着などの役割を担っています。

 

マニグランドのような皮膚に塗布する場合は、ヒト試験において皮膚弾力の改善やシワの改善、色素沈着を低下させる効果が報告されています。

 

【参考文献】
弘前大学プロテオグリカンネットワークス(2012)「直接塗っても得られる肌のアンチエイジング効果」奇跡の新素材プロテオグリカン

 

 

カワラヨモギ花エキスの効果・作用

カワラヨモギ

 

カワラヨモギはキク科の植物で、その花から抽出したエキスのことです。

 

精油(カピリン、β-ピネン)、フラボノイド、タンニン(ジカフェオイルキナ酸、クロロゲン酸)などが含まれています。

 

スキンケア製品に配合する場合は、抗炎症作用や抗アレルギー作用、収斂(しゅうれん)作用、色素沈着抑制作用などがあります。

 

その他にも肌荒れ用・敏感肌用の化粧品や、日焼け止め製品、洗顔料などの幅広いジャンルの製品に配合されています。

 

【参考文献】
「植物・海藻エキス」新化粧品原料ハンドブックT 日光ケミカルズ

 

 

チョウジエキスの効果・作用

チョウジ

 

チョウジノキというフトモモ科植物の蕾(つぼみ)を乾燥させた後、エタノールで抽出したエキスのことです。

 

精油(オイゲノール)やタンニン類(オイゲニイン)などが含まれています。

 

紀元前からヨーロッパやインドなどで香料として使われてきた歴史があります。

 

チョウジエキスをスキンケア製品に配合する場合は、抗菌作用や抗アレルギー作用、色素沈着抑制作用、抗シワ作用などが期待できます。

 

【参考文献】
「丁字(ちょうじ)」漢方のくすりの事典鈴木 洋

 

 

 

エッセンシャルオイル配合でアロマ効果も実感できる

アロマ

 

マニグランドにはエッセンシャルオイルも配合されています。

 

【配合されているエッセンシャルオイル】
ニオイテンジクアオイ油、エンピツビャクシン油、アトラスシーダー樹皮油、パルマローザ油、オレンジ果皮油、ローマカミツレ花油、ダマスクバラ花油

 

 

ニオイテンジクアオイ油の効果

アロマテラピーの世界では、『ゼラニウム』という名称で知られています。

 

ローズのような香りで、心を明るくして高揚させてくれます。

 

皮膚に塗ると、皮膚分泌のバランスを調整したり、肌の血色を改善する効果があります。

 

 

エンピツビャクシン油の効果

ヴァージニアシダーウッドから抽出される精油です。

 

エンピツビャクシン油の香りは、不安や心配事などのネガティブな心を落ち着かせる効果があります。

 

美容関連においては肌の引き締め効果や殺菌作用が期待できます。

 

 

アトラスシーダー樹皮油の効果

アトラスシーダー(アトラスシダー)はアフリカのアトラス山脈が原産のマツ科の樹木です。

 

ヒノキのような香りを放ち、鎮静作用があります。

 

スパイシーな香りで脳を活性化させて、不安や緊張でこわばった心を解放してくれます。

 

美容面に関しては殺菌作用があるので、バストにできるニキビなどを予防したり、修復をサポートしてくれます。

 

 

パルマローザ油の効果

パルマローザはインドやインドなどに自生しているイネ科の植物です。

 

フローラル系の甘くて優しい香りがして、心を落ち着かせたりリラックスさせる作用があります。

 

肌に関しては、皮膚を活性させたり、抗菌・抗炎症作用があります。

 

ハリや潤いを与えたり、ニキビやシワを改善する働きが期待できます。

 

 

オレンジ果皮油の効果

オレンジはミカン科の植物で、そのオレンジの果皮を圧搾して抽出した精油です。

 

柑橘系のフレッシュな香りがして、リラックス効果が期待できます。

 

美容面においては、美白作用や保湿作用、血行促進作用などがあります。

 

 

ローマカミツレ花油の効果

ローマカミツレはキク科の植物で、その花から精油を抽出します。

 

フルーティーでリンゴのような甘酸っぱい香りがします。

 

精神を安定させて、リラックスさせる効果があります。

 

保湿作用があるので、肌に塗布することで潤いを与えることができます。

 

 

ダマスクバラ花油の効果

ダマスクバラはバラの中でも非常に高価で品質も優れています。

 

香りの女王とも呼ばれていて、深みのあるうっとりするような優雅な香りが特徴です。

 

マニグランドのようなスキンケア製品に配合する場合は保湿作用も期待できます。

 

その他にも鎮静効果、抗アレルギー効果、殺菌効果、抗菌効果などもあります。

 

 

 

マニグランドの効果が現れ始める時期は3ヶ月程度です

 

マニグランドは非常に優れたバストケアクリームですが、即効性はありません。

 

1〜3日ほど続けたくらいでは効果を実感することはできません。

 

さまざまな口コミ情報をチェックしてみると、最短2週間で効果が現れた方もいますが割合的には少ないです。

 

個人差はありますが、大体3ヶ月ほど毎日使い続けることで徐々に効果を実感できる方々が多いですね。

 

少しでも効果を実感できたらマニグランドがあなたのバストに適している証拠です。

 

そのまま継続して使い続けることをおすすめします。

 

 

 

Aカップバストでも効果が期待できる

水着の女性

 

生まれつき脂肪が付きにくい体質の女性がいます。

 

バストの大部分は脂肪で構成されているので、ポッチャリしている女性の方が、バストも大きくなりやすいですね。

 

そのため、生まれつきガリガリ(痩せている)でAカップの場合は、他の女性よりも効果が現れるのが遅いかもしれません。

 

しかし諦めるのはまだ早いです。マニグランドならあなたの願望を叶えてくれるかもしれません。

 

 

神長アイリーンさんもAカップバストでした

現にマニグランドの開発者である神長アイリーンさんは元々Aカップサイズのバストでした。

 

今では『バストアップの神』として認知されています。

 

現在の神長アイリーンさんの美しいバストを見れば、効果があるかどうかが一目で分かると思います。

 

マニグランドは、実際に神長アイリーンが経営しているサロン『M-STYLE』の施術でも使われているバストケアクリームです。

 

 

 

産後や授乳後でも効果がある

 

産後や授乳後にバストがしぼんだり、垂れてしまう女性も多いです。

 

授乳期間中は赤ちゃんに母乳を与えるためにバストが2カップ程度大きくなります。

 

自分のバストが大きくなって嬉しくなりますが、授乳期が終わると一気に萎んでしまうのです。

 

出産前よりもバストサイズが小さくなってしまうケースも多いですね・・・(汗)

 

バストが小さくなる理由としては、乳腺が小さくなることと、脂肪分が減少することの2つが挙げられます。

 

マニグランドなら乳腺の働きを活性化させたり、脂肪を増殖させる成分が含まれているので、しっかりとカバーすることができます。

 

 

 

「嘘・意味ない」という投稿は継続して使用してないケースが多い

 

マニグランドの口コミ情報を探してみると、「マニグランドの効果は嘘でしょ」や「マニグランドをバストに塗っても意味ないよ」などの投稿を見かけることがあります。

 

これらの情報を見ていると、マニグランドを試すことに抵抗を感じるかもしれません。

 

しかし、より詳しく読んでいくと、「1ヶ月しか使っていない」や「週に2〜3回しか使っていない」という方々が多いです。

 

マニグランドは即効性はないので、短い期間で効果を実感することは難しいです。

 

また、毎日規則正しくバストに塗り込むことによって、徐々に効果が現れてきます。

 

上述しているように、最低でも3ヶ月間は毎日使い続けてから、効果があるかどうかを判断して下さい。

 

 

 

マニグランドは乳首の黒ずみを改善できる

 

マニグランドはバストアップだけでなく、バストトップのケアも実施することができます。

 

世の中には乳首の色に悩んでいる女性も多いです。乳首の色はメラニン色素の量や比率で決まります。

 

そのため、ある程度は生まれついての体質で乳首の色は決まってしまいます。

 

しかし、若い頃はキレイなピンク色をしていたけれど、年齢を重ねるにつれて乳首が黒ずんでいきます。

 

 

黒ずみの原因は肌のターンオーバーの遅れ

それは肌のターンオーバーの遅れが大きな原因です。

 

基本的には28日周期で新しい皮膚に生まれ変わるのですが、年齢を重ねるとターンオーバーが鈍化して新しい皮膚に生まれ変わりにくくなってしまいます。

 

その結果、いつまでも皮膚表面にメラニン色素が残って黒くなるのです。

 

また、ブラジャーなどを付けている際の摩擦でも黒ずみます。

 

乳首が擦れて刺激を与えることでメラニン色素が生成されやすくなるのです。

 

マニグランドには肌のターンオーバーを促すフローレンやEGF、プエラリア・ミリフィアなどが配合されています。

 

これらの成分がバストだけでなく乳首の細胞の入れ替わりを促して、若い頃のようなピンク色に戻してくれる効果が期待できます。

 

 

 

マニグランドを止めるとバストは戻るの?

考える女性

 

マニグランドを試す際に気になるのが、「使用を止めると元に戻ってしまうのか?」だと思います。

 

マニグランドには育乳に効果のあるプエラリアやボルフィリンなどの成分が配合されています。

 

プエラリア・ミリフィカは女性ホルモンを活性化させたり、乳腺を発達させる効果があります。

 

そしてボルフィリンには脂肪分を増殖させる働きがあります。

 

バストを構成している脂肪分は一定期間留まることで、定着していきます。

 

あなたも経験があると思いますが、一度ついた脂肪分はなかなか取れません・・・(笑)

 

ダイエットで苦労している女性が多いのは、この脂肪の性質が大きく関与しています。

 

 

マニグランドで脂肪分を定着させれば元に戻りません

バストも他の部位と同じ脂肪分なので、無理なダイエットなどをしない限り、しっかりと定着させることで取れにくくなります。

 

脂肪を定着させるには、少なくとも半年くらいは続けることをおすすめします。

 

中には育乳の効果を実感できたらすぐに使用を止める方もいますが、非常に勿体ないです。

 

但し、女性ホルモンを活性化させたり、乳腺を発達させる効果は徐々に薄れていきます。

 

そのため、育乳に成功した後もそのまま使い続ける方が良いですが、金銭的にキツい場合は使用頻度を少なくするなどの工夫をして、バストをキープするようにしましょう。

 

 

 

 

 

マニグランドの効果をさらに高める方法

 

マニグランドだけでも効果を実感できますが、さらに効果を高めたい・キープしたい方は下記の方法を併用して下さい。

 

  • マッサージやエクササイズと併用する
  • 姿勢を良くする
  • 規則正しい生活習慣
  • バストアップサプリを併用

 

マッサージやエクササイズと併用する

 

マニグランドと一緒にマッサージをしたり、エクササイズをすると効果が高まります。

 

バストマッサージ

バスト付近が血行不良となっていると、分泌されたホルモンや摂取した栄養分がバストに行き渡りにくくなります。

 

必要な栄養がバストに行き届かなくなれば、当然育乳にも悪影響を及ぼします。

 

そこでバストに流れているリンパを優しくマッサージをする方法がおすすめです。

 

リンパの流れを改善することで血行も良くなります。

 

さらに乳腺を刺激してあげると、バストにハリやボリュームが出ます。

 

マニグランドではアイリーン式育乳マッサージとの相性が抜群なので、ぜひそちらを実践して下さい。

 

アイリーン式育乳マッサージはこちらで解説しています。

 

⇒ マニグランドの使い方や塗るタイミング・アイリーン式育乳マッサージ方法を解説

 

 

エクササイズ

バストは『大胸筋』という筋肉に支えられています。

 

大胸筋を鍛えることで、垂れ乳にならずに乳首が上を向いた理想的なバストになります。

 

そのため、バストアップのためには大胸筋を鍛えるエクササイズを実施することをおすすめします。

 

実際にインターネットなどで調べてみると分かりますが、大胸筋を鍛える方法はいくつかあります。

 

例えばダンベルやバーベルを使う方法が有名ですが、女性の部屋にこれらのトレーニング器具は置いてないと思います。

 

そこで今回は自宅で簡単にできるエクササイズを紹介します。

 

その方法はずばり『腕立て伏せ』です。腕を上下に伸ばしたり折り曲げたりすることで、大胸筋が鍛えられます。

 

腕の筋肉が少なくて腕立て伏せができない場合は、ヒザを床に付けた状態で実施すると良いです。

 

体重が腕にそれほど乗らないので、女性でも比較的簡単に続けられると思います。

 

腕を折り曲げていき、バストが床に付くくらいで再び腕を伸ばしましょう。

 

この動作を繰り返すことで大胸筋が鍛えられていきます。回数はあなたの腕力に応じて設定して下さい。

 

しんどくなってきたと感じるくらいが大胸筋に負荷がかっていて丁度良いです。

 

 

姿勢を良くする

気軽に始められる方法の一つが『姿勢を良くする(姿勢矯正)』です。

 

日頃から意識して胸を張っているだけで、大胸筋が鍛えられます。

 

歩く際は頭に糸が付いていて、上から吊されているとイメージすると、頭から足先まで一直線になって、正しい姿勢になりやすいです。

 

逆に猫背になったり巻き肩になっている場合は、大胸筋でバストを支える必要がなくなるので、垂れ乳になりやすいので注意をして下さい。

 

また、両肩が内側に向いているため、バストが圧迫されやすくなり、育乳を妨げます。

 

その他にも血行不良や肩こりにも繋がりやすいです。

 

特に日頃からデスクワークばかりしている場合は気を付けましょう。

 

 

規則正しい生活習慣

育乳には『質の高い睡眠を取る』ことも大切です。

 

バストは女性ホルモンや成長ホルモンの作用で成長していきます。

 

ホルモンは夜の22時〜翌日の2時までの時間帯に一番多く分泌されます。

 

この時間帯にしっかりと眠りに就くことで、しっかりとホルモンを分泌することができます。

 

逆に夜更かしをしていると、身体の緊張状態が続いてホルモンの分泌が少なくなります。

 

食事に関しては『バランス良く栄養を摂取する』ことが第一です。

 

インスタント食品やコンビニ弁当ばかり食べていると、栄養が偏ってしまうので注意をして下さい。

 

また、過度なダイエットも控えましょう。

 

バストの大部分は脂肪分でできているので、ダイエットなどの食事制限をするとお腹などの脂肪と一緒に落ちてしまい、バストが小さくなってしまいます。

 

乳腺の働きを活性化させることで育乳効果を高めることができます。

 

 

 

バストアップ効果が期待できる食材

 

ここではバストアップの効果がある食材をいくつか紹介します。

 

日頃の献立メニューに、これらの食材を取り入れてみて下さい。

 

 

大豆食品

大豆には女性ホルモンのエストロゲンと似た働きを持つ大豆イソフラボンが豊富に含まれています。

 

エストロゲンは乳腺細胞を増殖させる働きがあり、バストを理想的な形に促してくれます。

 

大豆イソフラボンが豊富に含まれている食材としては、納豆や豆乳、豆腐、きなこなどが挙げられます。

 

 

ボロン

あまり聞き慣れない栄養素ですが、ミネラルの一種でホウ素と呼ばれています。

 

ボロンは女性ホルモンのエストロゲンの分泌を促す働きがあります。

 

さらにバストの脂肪分だけを増やしてくれる働きがあることも報告されています。

 

ボロンが含まれている食材はキャベツやリンゴ、ブドウ、ナッツ、海藻類などです。

 

ボロンは熱に弱いという性質があるので、できれば生のまま摂取することをおすすめします。

 

 

バストアップサプリで栄養を補う

食事で育乳に欠かせない栄養が摂取できない場合はバストアップサプリもおすすめです。

 

サプリメントなら簡単に栄養が摂取できるので毎日続けやすいですね。

 

バストアップを目指すなら、バストアップサプリが断然おすすめです。

 

マニグランドではサプリメントとのセットコースも用意されているので、金銭的な余裕があるならぜひ試してみて下さい。

 

『GLABOLINE(グラボライン)』というサプリで、3大美容成分(グラマリズムエラスチンとコラーゲン、ヒアルロン酸)などが配合されています。

 

 

 

マニグランドと他社製品を比較してみました

 

バストケアクリームはマニグランドだけではありません。その他にもさまざまな商品が販売されています。

 

中でも人気があるのがセルノートラシュシュグラマラス美神プレミアムなどですね。

 

それぞれの商品に配合されている成分は下記のとおりです。

 

【セルノート】
ボルフィリン、アディフィリン、ビルベリー葉エキス、クズ根エキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、ダイズ種子エキスなど

 

【ラシュシュ】
ボルフィリン、セサフラッシュ、チガヤ根エキス、ポリリフト、オシリフト、ポップ花エキス、オリゴペプチド-1など

 

【グラマラス美神プレミアム】
ボルフィリン、ディクティオプテリスオイル、アディフィリン、ワイルドヤムエキス、大豆イソフラボン、シャタバリ、ヒオウギエキスなど

 

 

 

マニグランドが他社製品より優れている点

 

バストケアクリームということで、どの商品にもボルフィリンが配合されています。

 

ボルフィリンは脂肪分を増殖する働きがあるため、大部分が脂肪で構成されているバストと非常に相性が良い成分です。

 

さらにマニグランドには美肌成分として注目を集めているフラーレンとEGF(細胞再生因子)が配合されています。

 

どちらもノーベル賞を受賞している成分なのです!

 

フラーレンはビタミンCの125倍という抗酸化作用と、プラセンタの800倍のコラーゲン生成促進作用がある女性にとって夢の成分です。

 

一方のEGFは皮膚や筋肉、骨などの細胞の成長や代謝を調整する働きのあるタンパク質のことです。

 

バストにおいては正常なターンオーバーを促して、いつまでもきめ細かい肌をキープすることができます。

 

さらにバストアップサプリに使用されるケースが多いプエラリア・ミリフィカも配合しています。

 

プエラリア・ミリフィカは、女性ホルモンの作用が大豆イソフラボンの1000倍に匹敵すると言われているミロエステロールが含まれていて、バストケアには必須の成分です。

 

これらの成分(フラーレン、EGF、プエラリア・ミリフィカ)は上記の商品には配合されていません。

 

「配合成分を重視してバストケアクリームを選びたい!」と考えているなら、マニグランドが断然おすすめです。

 

マニグランドはバストアップだけでなく、美肌効果を実感したいと考えている方にも最適なバストケアクリームだと言えます。

 

 

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【全配合成分】
水、BG、ダマスクバラ花水、グリセリン、グリセリルグルコシド、スクワラン、DPG、アラントイン、ハナスゲ根エキス、プエラリアミリフィカ根エキス、コルクガシ樹皮エキス、グルコシルヘスペリジン、エンテロコッカスフェカリス、グリチルリチン酸2K、プラセンタエキス、サッカロミセス溶解質エキス、アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、加水分解コラーゲン、水溶性コラーゲン、サクシノイルアテロコラーゲン、水溶性プロテオグリカン、加水分解エラスチン、マンダリンオレンジ果皮エキス、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド1、フラーレン、レシチン、ダイズ油、水添ポリイソブテン、コメ胚芽油、(C14-22)アルコール、(C12-20)アルキルグルコシド、ポリソルベート85、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/メタクリル酸ベヘネス-25)クロスポリマー、PVP、アルギニン、ニオイテンジクアオイ油、エンピツビャクシン油、アトラスシーダー樹皮油、パルマローザ油、オレンジ果皮油、ローマカミツレ花油、ダマスクバラ花油、トコフェロール、リン酸Na、リン酸2Na、リン酸K、カワラヨモギ花エキス、チョウジエキス、カプリル酸グリセリル、エタノール、フェノキシエタノール

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